ホリデイ・トレッキング・クラブ

すまくらについて

あなたも気軽に相談しませんか?

住まいと暮らしの相談室は、
さっぽろコミュニティ型建設業推進協議会
に参画するコーディネート事務局です。

「さっぽろコミュニティ型建設業推進協議会」とは、
住まいや暮らし・地域に関わるお困りごとを安心して解決するため、コーディネート事務局が住民と地域の建設業者との仲立ちをすることで、建設業等の地域に根差した事業を推進することを目的とする、札幌市及びコーディネート事務局(民間団体)、参画企業(市内建設業者等)により構成される団体です。

 
同協議会に参画する市内3つのコーディネート事務局が、
家屋の修繕やリフォーム、バリアフリー、新築、造園、設備工事、除排雪など住まいや暮らしに関わるご相談に応じ、ご相談内容に適した企業の紹介を行ってます。

その中でも当事務局「住まいと暮らしの相談室」
事業開始初期から札幌市経済局の担当者とともに切磋琢磨しながら当事業を作り上げてきました。
「女性の視点」「主婦の感性」
を生かしながら、どんな相談
に対しても速やかに対応しております。安心して工事の相談や依頼がで きるよう親身になって対応し、相談者と企業との間で常に中立の立場を 心がけています。見積、工事内容も解りやすく伝わるようにサポートしま す。参画企業は確かな技術と専門知識を活かし、適切なアドバイスを行 います。相談内容を表面的に見るのではなく、見逃しや見落としがない よう原因を追及し、的確な診断や助言をいたします。

地域の皆様の笑顔に出会いたい!

住まいと暮らしの相談室は、地域住民と建設業をつなぐ役割をもっています。
多種多様、工事の大小にかかわらず、どんな工事にも誠意を持って対応いたします。

住まいと暮らしの相談室は、札幌市の「コミュニティ型建設業創出事業」に応募し、10年間もの間 札幌市に選定され続けているコーディネート事務局です。
 コーディネート事務局は、地域の皆様と建設業者等との間に入って、住宅新築やリフォーム、造園、設備工事など、住まいや地域の困りごとなどの相談にのり、
依頼内容に適した企業を紹介し、見積の話し合いや、必要に応じて施工現場などへの立ち会いを行います(契約は、お客様と受注企業との間の契約となります)。

住まいと暮らしの相談室運営方針と運営体制

○事業目的
・高齢者・一般世帯の方々が抱える様々な問題と、企業の持つ経営資源を両者の間に立つコーディネート
 事務局が仲立ちし、様々な困りごとを安心して解決できるようにしていくこと。
・住民の方への親身な対応と事業の維持向上に加え、参画企業との連携によるコンソーシアム全体の
 パワーアップ並びに企業聞の新たなピジネスチャンスへ繋がるコミュニケーションを図ります。
○ 運営理念
・住民の方々が安心して工.事の相談や依頼ができるように努めます。
・参画企業は専門知識を生かし、無料で・相談業務を行います。
・仕事の大小に関わらず、誠意を持って対応いたします。
・「地域の笑顔に出会いたいJ を合言葉に、地域に信頼される企業グ、ループとして住みよい住環境の発展向上を目指します。
○運営方針
・どんな相談に対しても親身になり、速やかに対応いたします。
・「商談Jではなく「相談J 受注になることを優先するのではなく相談者にとって一番良い方法を共に
 考えていきます。
・事務局は見積、工事内容が解りやすく伝わるようにサポートをしていきます。
・事務局は相談者と企業との問で・常に中立の立場に立って対応いたします。